秋分淡路島奉納舞台

あめつちの唄舞 秋分のことほぎ

神々が生み出した日本のはじまりの島
その原点に捧ぐ唄舞の祭典



雲は悠々と 風はうたい 草々を躍らせ 吉報をはこぶ

2018年9月23日 秋分の日
日本のはじまりの島にて、新たな千年の始まりを寿き、弥栄を願うために、全国から集まった舞手が、原点へ唄舞を捧げる。



淡路市、淡路市教育委員会、兵庫県、3つの公的団体の後援を受けた本奉納舞台。
淡路島の象徴的な円形劇場にて、300名におよぶ参列者のもと、88名の観音舞舞手、100名を超える出演者とともに、盛況の下ご奉納が叶いました。



〜音結〜 YURAI
http://yurai.halfmoon.jp/wp/

舞台作品

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